立花孝志の彼女はかようまりの!交際のきっかけはNHK撃退シール?

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立花孝志の彼女はかようまりの!交際のきっかけはNHK撃退シール?NHKから国民を守る党でおなじみの立花孝志さんが、司法書士の加陽麻里布(かようまりの)さんと正式に交際宣言をしました。

司法書士の加陽麻里布(かようまりの)さんとは一体どんな人物なのでしょうか?また、出会ったきっかけや馴れ初めを調べてみました。

立花孝志氏と彼女加陽麻里布(かようまりの)さん交際のきっかけ(動画あり)

2019年の2月から交際スタート。

街頭で配布していたNHK撃退シールを、かようさんがもらいました。以前からNHK撃退シールのことを知っていたかようさんは、偶然NHK撃退シールを手に入れたことが嬉しくて、その話をYouTubeで配信したことがきっかけで、立花氏とコラボすることに。そのコラボがきっかけで交際に発展したそうです。

NHK撃退シールとは?
NHKから国民を守る党が無料で配布しているシール。このシールを玄関先やポストに貼れば、NHKの集金が来なくなるというもの。 

 

そしてさらにびっくりなのは、立花孝志氏は52歳、かようまりのさんは26歳、なんと年の差26歳!で、かようさんは立花孝志氏の娘と同じ歳なのです!

立花孝志さんはバツイチで現在独身。元奥さんとの間に子供が二人(娘と息子)います。

実の娘と同じ歳のかようさん。親子ほど年の離れた、とはまさにこのこと。交際を申し込んだのは立花さんの方からですが、かようさんが交際をOKしたということは、立花氏との年の差や、自分と同じ歳の娘がいることはあまり気にならなかったようですね。

将来、同じ歳の母と娘が誕生するかも?ですね。

今は付き合って約半年くらいで、まだ結婚については考えていないというかようさん。

お互い仕事が好きで、肉が好きなところが気が合うそうです。

『結婚』というなかなか触れにくいワードをストレートにぶっ込んでくるところが立花さんぽいですね。

さすが26歳上!さすがN国党!

結婚に関しては、かようさん次第かな?という感じですね。

どうかビジネス交際じゃないことを願います・・・ドキドキ。

立花孝志氏の彼女加陽麻里布(かようまりの)さんはどんな人?

  • 名前 加陽 麻里布(かよう まりの)
  • 生年月日 1992年8月29日
  • 血液型 AB型
  • 居住地 東京都
  • 職業 自営業司法書士

珍しいお名前ですよね。姓も名前も。

かようまりのさんは、26歳という若さでコンサルティング会社と司法書士事務所を立ち上げ、社長をしています。

しかも社長でありながらYouTuber。

エミリオプッチの洋服が好きでよく着ています。

ドラえもんも好きで、ユニクロのドラえもんTシャツは全種類持ってるそうです!女子ですね。

司法書士といえば、真面目でお堅いイメージですが、かようさんはどちらかといえば真逆な感じで堅物なイメージをぶっ壊しています。らしくないところがとても面白いですね。

そして、司法書士などのような士業に就く人といえば、必ず高学歴だという勝手なイメージがありますが、意外なことにかようさんは高卒(通信制)だそうです。遊びすぎて普通の高校に行けなかったそうです(面白い人です)

そして一度は司法書士試験に失敗しましたが、二度目で見事合格。

その道のりは決して平坦ではなかったようです。

勉強をするために仕事を辞め、貯金を全部勉強にあてたのでお金がない。食費を切りつめたり、金融機関から借金したことも。

勉強中寝ないように氷水に足を入れて勉強したり、覚えるまでベランダで立って勉強したり、ものすごい努力の人だなあと思いました。周囲からは無理だとか色々言われて悔しい想いをしたそうですが、覚悟を決めて自分を信じて頑張ったんだとか。

生活も、精神状態もギリギリのところでの努力が、すごいです。

3玉100円のうどんばかり食べていたそうです・・・泣けてきます!

そして、その努力の甲斐あって司法書士になった今、毎日がとても楽しく充実しているとのことです。

立花孝志氏と彼女加陽麻里布(かようまりの)さんの交際まとめ

何かにつけて型破りな立花孝志さんとかようまりのさん。案外お似合いなのではないでしょうか。

正式交際宣言の動画配信した日は、立花氏の52回目の誕生日でした。(8月15日)

かようさんは立花氏のことを、“女性にモテて遊んでそうだったけど、意外と一途で硬派”と紹介していました。

交際宣言動画では、立花氏は終始デレデレでしたね。かようさんのことが可愛くて仕方ないんでしょう。

立花さんてモテるんですね〜確かにどストレートで押しが強そうな(イメージ)ところは、女子ウケするかもしれないですね。アラフィフなのにパワフルすぎます。

親子ほど歳が離れていますが、親子には見えなかったのは私だけでしょうか。

この美女と野獣カップルから目が離せません。